化学防護服 PERSONAL PROTECTION化学防護服 PERSONAL PROTECTION

デュポン™タイベック<sub>®</sub>ソフトウェア:感染症および粉じん対応に適した化学防護服
カタログ タイベックRソフトウェア JIS T8115適合品 (Ⅰ型/Ⅱ型/Ⅲ型)

製品情報

防護服ラインアップ

防護服の使用用途

防護服使用をおすすめする業種・作業

防護服動画

  • 放射性粉じん対応用途での防護具の正しい装着・脱衣方法

    放射性粉じん対応用途で必要となる防護具の紹介ならびに装着方法と脱衣方法を詳細に説明しております。防護具の装着時には気をつけなければならない点が多々ありますが、脱衣時も、付着した粉じんに細心の注意を払いながら脱衣を進めなければなりません。また放射性粉じんの場合は、ガイガーカウンターによる汚染のチェックも必須です。

  • 防護具の正しい装着・脱衣方法(感染症対応用)

    防護服などの個人用保護具は正しく装着し、正しく脱衣することでその機能を発揮します。本動画は感染症対応用キットを使用して、装着方法と脱衣方法をご紹介します。

  • タイケム®6000FRの燃焼実験

    デュポン™サーモマン®システムを使用して、タイケム®6000FRへ3秒間火炎をばく露した時の性能評価試験の様子です。製品は、ばく露後、発火・延焼していない事がわかります。(詳しい説明は弊社カタログをご参照ください)

  • 動画による化学防護服講座 防護服の素材に関する説明

    タイベック®、マイクロポーラスフィルム、SMSの構造の違いを説明します。
    この動画でご紹介する規格はCEマークの説明のみです。日本での規格JIS T8115:2015については弊社HPをご覧ください。なお、タイトニアス教授は実在の人物ではありません。